すると帽子がとれてそこにはなんと幼稚園児にしか見えない子が出現・・・もしかして天才魔法少女か?
少女はハパがオコジョにされてしまうから何とか助けたいと言って逃走。
それを追いかけようとした時千雨がこのまま進んでいいのか?ただの女子中学生そんなことする必要があるのかと問います。
各人それなりの覚悟があると答えます。
千雨も世界があんなファンタジーワールドになられるのもゴメンだがとついてく事にしました。
少女を追いかけたその先には本物のタカミチと少女の父親らしきおっさんがいました。
さっと身構えるネギパーティたち・・・がタカミチから出た言葉は行きなさいアスナ君と言う言葉でした。
立場上協力は出来ないけど10分ほど居眠りをしちゃうなんて事は僕でもあるかもなとタカミチはいい明日菜達はネギの元へ行こうとするとタカミチは明日菜の頭を撫でてがんばってといいます、その時の明日菜の表情がなんとも言えずイイですね。
そしてタカミチは夕映とカモになにやら伝言を伝えます。
その頃ネギは何とか脱出しようとしているといきなり牢が啓き外へ出ます、出口付近でパクティオーカードと指輪を発見回収、う〜ん出来すきってゆーかタカミチのお膳立てか。
そして牢から脱出するとネギは明日菜達と再会します。
そこであまちゃんネギはみんなの心配を始めます。
僕のせいで迷惑をとかぬかしていると明日菜が今回のことはネギだけの問題じゃないでしょ、いい?あんたは私達のマスターでそれに仲間なんでしょと言います。
いゃ〜最近の明日菜いいなぁあとそれに夕映も。
ネギは早く地上に戻って1週間前に戻らない都といいますがカモが地上ではカシおぺアは使えないといい唯一作があると・・・それは世界樹の深部へ潜るという所で今週は終了。
今週も大方の予想通りの展開でした、その上来週は定期休載とちょっと物足りない巻は否めないんですがまぁ次回以降に期待したいと思います。






