2006年07月18日

ダ・カーポ セカンドシーズン サマーフェスティバル2006

ダ・カーポ セカンドシーズン サマーフェスティバル2006というイベントに参加してきたんですが始まる前に一騒動ありました。
このイベントチケットの種類がたくさん(後で聞いたら15種類くらいあったそうです)あってそれを整理するのにスタッフが非常に少なかったということと後一つ頭に来たことはチケット売り場の前で案内してたおっさんが質問したら『1人1人説明してたら私は3000回説明しなければなりません』と個々の審問を拒否それでも負けずに質問しにいった友人はシカトされて激怒してました。
入場もグダグダで整理番号順のはずがまったく番号確認せずに入場させてました。
もう最悪でしたね最初はもう帰ろうかと思ったくらいむかつきました。

それはさておき場所はZepp Tokyoでした。
まず14時半くらいに現地到着程なく物販列が出来前のほうに並びました。
CDの購入特典で野川さくら、宮崎羽衣、yozuca*/CooRieのサインをゲット。
わざわざ早めにいった甲斐がありました。

それからプレミアムチケット(たれ蔵はこのチケットでした)と特典のCDの交換列に並び30分程で交換完了、その後冒頭の一悶着がありイベントスタート。

出演者は野川さくら/田村ゆかり/堀江由衣/神田朱未/伊月ゆい/松岡由貴/宮崎羽衣/萩原えみ子/黒川奈美/yozuca*/CooRie

といった感じの豪華な面子でした。

基本的に落ち着いたバラード系が多かったのであまり飛んだり跳ねたりってのはなかったけど、でも主題歌の『サクライロノキセツ』では盛り上がったし『得意科目はLOVE!』水越眞子(C.V.松岡由貴)&天枷美春(神田朱未)ではこの日唯一飛んだりもしました、曲がノリノリで超いい感じでした。
まぁあとは大体マッタリモード(入場前の一騒動でか〜なりテンション下がってたのもあって)でただ見て手拍子するくらいでした。
あとななこ役の浅野真澄がいなかったのもテンションが低かった理由の一つかもしれません。

でも会場自体は入場前のトラブルが嘘のように大盛り上がりで堀江由衣や田村ゆかりが出てくると変な奇声上げるバカもいてイベント自体は問題なくつつがなく終了した感じでした、最後のアナウンスで入場前の混乱について謝罪のコメントがあったのでたれ蔵の怒りも少しは収まりました。

しかし、友人は怒りが収まらずイベント終了後責任者呼んで来いとクレーム付けに行って出てきた責任者がなんと『1人1人説明してたら私は3000回説明しなければなりません』って言ってたおっさん登場(笑)つーか実際笑いそうになりましたよ、だって客商売やってる現場の責任者さじ投げて混乱を招いたイベントってたれ蔵には記憶がありません、ていうか本来あってはならないと思います。
友人も冷静に抗議をしてましたし(ここで興奮していったら負けだから)一安心。
そんなこんなで外に出る時は表は人もまばらでした。

いろいろあったけどイベント自体は非常に楽しかったです。

posted by たれ蔵 at 21:31| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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