2006年03月08日

今週のネギま!128時間目恋と友情の最前線

先週号のラストで夕映が飛び降りそうだったのはなんとただ登山具使って下に(ハルナから逃げるために)降りるだけでした。
その後の回想シーンでの夕映の印象デコデカッな感じでした。
夕映はのどかやハルナ、木乃香が慕っていた祖父が亡くなったことでやさぐれていた自分を変えてくれたという恩を感じていて心からのどかの幸せを願っていたのにそれが87時間目『隠しきれない恋心』でしたネギにのどかの告白に対する返事を卒業まで待てと言ったこととネギに好きな人がいなくてほっとしたと言うことが罪悪感として感じてしまって自分を追い込んでいるみたいでした。
そんな自己嫌悪に浸っている夕映の所へのどかがやってきて一騒動。
ネギに好きな人がいないなら一緒にがんばろうとのどかが夕映に言っておおっイイシーンだと思ったところにハルナの跳び蹴り
蹴られたときの夕映の顔がギガワロスってな感じでした。
そしてラストはネギと夕映の強制仮契約(つまりキス)照れる夕映が萌え〜。
特に最終ページの照れながらのどかをチラッと見るシーンなんかはたれ蔵の心鷲掴みな感じで非常に赤松健先生の策略にハマッテイル感が否めない3週間でした。


posted by たれ蔵 at 21:30| 神奈川 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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